2年齢前文、静岡に出掛けたまま、自作紅茶を飲んだ事があった。
その美味しさは、ティーツアーで淹れた紅茶から美味しく、輸入雑貨仕事場で売られている茶葉から淹れた紅茶によって美味しかった。

なぜ?として、店員さんに聞いたら、「フレッシュですから」という。
お店で売られている茶葉は、摘んでから、手早くとも数ヶ月経って要る。
も、そちらのお店はあべこべの茶畑で摘んです茶葉を、その場で焙煎して、提供しているので、旨いのだと。

ん~なるほど!と思ったボクは、すぐさまお茶の木を育て上げることに。
苗木から育て始めて2年齢たち、此度3年齢瞳の春を迎えたけど、初摘みはいまだに地だ。
苗木からだって早くても4年齢はかかります。いまだに年間地ですね。。トホホ

年々やる事は、2.3太陽に一括払い、水をあげ、半年に一斉肥料を売るぐらい。
後年齢に一斉、此度使っている鉢によって、一回り大きい鉢に植え入れ替える案件。
今の部分干上がる軽々、意外と順調に育っているので、翌年の春がエンターテイメント。

今年ボクがやることは、4月~6月に茶農家でやっている、茶摘過去に参加する事態。
茶摘自体未経験なボクなので、そういった機会に初心を学んでおこうという。
しかも、茶農家によっては、茶摘の下、焙煎まで体験させて得る所もあるようなので、ここ最近はネットでどこが良いかな~と探している最中です。

ただし、初手開発紅茶が飲めるまで4年齢。。長いですねw

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