そう言えば、何かうちの父母から届いてた?って帰宅してしばらくしてから思い起こしたように自身に尋ねた父親。
自身は、きっかりその日の夕暮れにはじめてインフルエンザから回復して起き上がれるようになったので、建物のはじめフロアにおける郵便受けを久しぶりに見に行けて、数日前に配達便が届いていて配達ボックスに入れっぱなしだったという知った会社でした。
はい、バレンタイン間近だからチョコレートが届いてたみたいだけど、配達ボックスに入れっぱなしで先刻知った、と答えました。
すると、父親には数日前に恋人のマミーからそっちに配達便届かなかった?といったメールが来てたらしく、それに対して最近会話してないから知らないとレスポンスしといたと言うのです。
それを聞いて、自身は少々焦りました。
だって最近会話してないって、そういう声色我々が紛争もして冷戦条件チックじゃないの、と思ったんです。
単に私も父親もインフルエンザになってしまったらしく寝込んでいて、普通の話しをするどころじゃなかったというだけなのに。
意外と、今さら敢えて弁明するのも変だから良いやと思ったのですが、一体全体父親は講評が足りなくて取り違えされても気にしないお客だ。
男性にはそういった人が多いのかもしれませんけどね。

シースリ― 赤羽